NHK土曜ドラマ 【みかづき】 高橋一生にどきどき

テレビドラマ

こんにちは。べーたろうです。

NHK土曜ドラマ【みかづき】第一話を鑑賞しました。
高橋一生さん演じる「大島吾郎」と永作博美さん演じる「赤坂千明」の二人のやりとりに
ちょいときゅんとしてました。
旦那と一緒に見ていたけど、なかなかラブラブシーンを一緒にみることがないので、なぜだか照れ臭い。私らにはもうときめきなどは無いからね(笑)なんてね。
っていってもこのドラマは恋愛ドラマではないのでさらっとしていておもしろかった。
そして高橋一生さん。あなたは色気むんむんだぁ!!あんなね~、頭ぽんぽんされたらね~。
たまらんわ~~!!永作さんのおばあさんになったメイクがちょいと違和感。永作さんは歳不明のままでいいわ(笑)

べーたろうは子育て真っ最中だから子供たちの教育についてこどれから考えていかないといけないからちょいと参考になるんだろうかしら。
べーたろう的には塾に通わなくても自分達で勉強できるようになってほしい(笑)
まあ、べーたろうとパパさんに似たらまず無理だわね。

次週は、塾は詐欺と塾いじめ。どのような展開になるのかな。

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ドラマ『みかづき』概要

【テレビ放送局】 NHK総合
【放送日時】2019年1月26日(土)全5回 夜9時~放送
【再放送の情報】毎週木曜日(放送翌週)午前1時~
 放送終了後一定期間はNHKオンデマンドで見ることができます

 

ドラマ『みかづき』キャスト

主人公 大島吾郎・・・高橋一生
天才的塾講師。小学校の用務員だったが、放課後に勉強を教えて評判になり、千明に塾経営のパートナーとして目を付けられた。生きる力を授ける教育に情熱を傾ける一方、孤独な生い立ちから家庭の安らぎを求めている。
カリスマ塾経営者 赤坂千明・・・永作博美
家庭教師で生計を立てるシングルマザーだったが、吾郎の才能を見抜き、公私ともに手を携え、日陰の存在だった塾業界を発展させて行く。文部省の学校教育方針を敵視する。
千明の母 赤坂頼子・・・風吹ジュン
塾を開きたいという千明の夢を精神的、金銭的にバックアップし、成功に導いた影の立役者。事務局長として、また大島家のゴッドマザーとして、塾でも家庭でも個性的な家族をつなぎとめる扇の要のような存在。
大島家の長女 上田(大島)蕗子・・・黒川芽以
文部省に入った元塾講師との恋愛や、家業の塾を継がずに小学校の教員となったことを巡って実の母の千明としばしば対立。血のつながらない父である吾郎を慕っている。
蕗子の息子 上田一郎・・・工藤阿須加
吾郎と千明の孫で長女・蕗子の息子。就職試験に全て落ち、やりたいことがわからないまま、いまは弁当屋で宅配のアルバイトをしている。宅配先で塾に行けない子供に出会い、教育への情熱に目覚める。
大島家の次女 大島蘭・・・大政絢
千明の跳ね返り精神を受け継ぎ、塾経営に意欲を燃やす。イメージ重視の個別指導塾が成功したのも束の間、講師と生徒の不祥事で挫折。高齢者向けの宅配弁当経営に転進する。
大島家の三女 大島菜々美・・・桜井日奈子
進学にこだわる千明に反発するが、吾郎の海外体験を聞いて一念発起。カナダに留学してツアーコンダクターとなった。千明の病を機に日本に戻り、一郎の活動のサポートを申し出る。
勝見正明・・・勝矢
個人で塾を開いていたが、吾郎と千明と意気投合、共同で塾経営に乗り出す。ふたりの長年の友人にして協力者であり、この変わり者夫婦の一番の理解者。
国分寺努・・・六角精児
大きくなった千葉進塾で講師として働いていたが、教える才能に見切りをつけ、事務方に回った。最後まで吾郎と千明を支え、一郎の活動も支援。
吾郎の行きつけの古書店員 一枝・・・壇蜜
スホムリンスキーに関する著作の執筆を勧め、教育者としての吾郎の成功を支える。だが、家庭を思い切れない吾郎に最後通牒を突きつけ――。
教育学部の大学生 井上阿里・・・岡本玲
著作を読んで吾郎に憧れる。孫である一郎に興味を抱き、塾に行けない子供たちに勉強を教える活動に協力。煮え切らない一郎を時に励まし、時には叱咤する。

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